
土曜日には
友達に誘われて猫にさわれる喫茶店に行ってきました。
神楽坂駅から10分くらい歩いた所にあります。
MUGIMARU2という名前らしい。
猫にさわれる喫茶店、というコンセプトの店なのではなく
まんじゅうが食べれてあわよくば猫にもさわれますというお店です。
犬も好きだが猫も好きだ。
猫の魅力は一見クールそうに見える所にあるのではないかと考えます。
クールそうなのに眠気や空腹に逆らえなかったり
たまにすり寄ってきて好意を感じさせたりする、
その変化球さ加減がいいのでは。
逆に犬は感情がだだ漏れ(←丸見えであることを指す単語)なところがいい。
実家の猫はずっと寝ています。
たいそう気持ちよさそうに。
気持ちよさげな顔って何か良い電波らしきものを出しているのではないか。
そんなことないのか。
猫が寝た分だけ空気がきれいになる
とかないのか。
あるんじゃないのか。

